福岡市の小規模保育(認可園)、企業主導型保育、託児所といえば からふる

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保育理念

からふるでは、日々の保育を通して7つの「生きる力」を育ててまいります。

 

保育の最終的な目的は、自立した人間の育成です。人格が形成される大切な幼児期に様々な経験をする事で、その子が一生に渡り豊かな人生にしていく「生きる力」を身につけていきます。

自分の事は自分でできるようになる力

生活習慣を繰り返し伝え、共に整えることで自分の事は自分でできる力を身につけます。

人の話を聞く力

遊びやうた等子ども立ちが興味を持つ内容を話すことで人の話を聞く力を身につけます。

人間関係をつくる力

友達との関わり、保育士との関わりを通してコミュニケーションスキルを向上させ人間関係をつくる力を身につけます。

自分の考えを伝える力

自分の思いを普段から相手に伝える、発表の場を設けても自分の思いを表現できるようにたくさんの経験を重ねて自分の考えを相手に伝える力を身につけます。

ルールを守る力

遊びのお約束や園でのお約束を通してルールを守る力を身につけます。

チャレンジする力

様々なものに興味を持ち、やってみようと思えるような環境づくりを行いチャレンジする力を身につけます。

感じる力

自然や音楽に触れ合うことで、子ども達の豊かな感性を刺激する環境づくりを行い感じる力を身につけます。

自分の事は自分でできるようになる力

生活習慣を繰り返し伝え、共に整えることで自分の事は自分でできる力を身につけます。

人の話を聞く力

遊びやうた等子ども立ちが興味を持つ内容を話すことで人の話を聞く力を身につけます。

人間関係をつくる力

友達との関わり、保育士との関わりを通してコミュニケーションスキルを向上させ人間関係をつくる力を身につけます。

自分の考えを伝える力

自分の思いを普段から相手に伝える、発表の場を設けても自分の思いを表現できるようにたくさんの経験を重ねて自分の考えを相手に伝える力を身につけます。

ルールを守る力

遊びのお約束や園でのお約束を通してルールを守る力を身につけます。

チャレンジする力

様々なものに興味を持ち、やってみようと思えるような環境づくりを行いチャレンジする力を身につけます。

感じる力

自然や音楽に触れ合うことで、子ども達の豊かな感性を刺激する環境づくりを行い感じる力を身につけます。

保育体制について

乳児保育

乳児期では一人一人の発達をその子どもの状況にあわせて成長していけるように保育をしております。
自分がこれから生きていく世界の仕組みを理解し、先を見通し、主体的に行動できるように規則正しい生活や秩序のある生活を組み立てていきます。

幼児保育

幼児期には社会性を身に付け、人間関係をつくり、創造力や集中力等これから社会に出て必要な力を身に付けていきます。子ども同士の関わりの中からも自分と相手との関わり方を踏まえて一生涯必要な大切な力を伸ばしていきます。

異年齢保育

子ども達はその能力の殆どを模倣する事で身に付けていきます。お兄さんお姉さんがしてる事をみて学び真似をして習得していきます。お兄さんお姉さんがちびっこ先生となり様々な刺激を与えてくれる環境となります。少子化が進む中、異年齢である兄弟関係で学べていたことも現代では学ぶきっかけが減ってきております。保育園では異年齢保育を通してより豊かな人間関係を構築していけるように配慮しております。

ご案内

怪我や事故の際には

保育園では日頃から安全な保育を心がけておりますが、万が一に備えて全ての園児を対象に、賠償責任保険・障害総合保険に加入しております。保険料はいずれも円が全額負担しております。実際に医療機関にかかる場合は軽微であれば緊急連絡票に添付の健康保険証(写)や乳幼児医療証等(写)を使い、そうでない場合は上記保健を使います。通常の経路での投稿円柱に発生した怪我や事故の場合も対象となる場合もあります。まずは園までお知らせください。

問題解決

園には問題解決のための苦情解決委員会を設置しています。窓口は園長ですがほかの職員でも結構です。
また、園の1F掲示板に設置のアイディア箱に文書で投函していただいても結構です。お気軽にご相談ください。

苦情受付代表者
吉岡有花
スタイルクリエイト株式会社
福岡市中央区港2-11-23
Tel: 092-712-1566
第三者委員会
社労士 久保山浩一

安全設備

保育園では安全設備として、防犯カメラ1台、夜間休日のセコム、玄関ドア二重施錠をしております。
○ 大地震等緊急時の対応
・大地震等により園舎にいることが危険と園長が判断した場合、緊急避難場所へ避難する場合があります。
・緊急時は保護者の引取があるまで園で保護いたします。園児の引き渡しは原則として保護者と届け出のあった方以外にはしませんが、停電等で電話が使えないなど保護者と連絡が取れない場合は、子どもの葉数や状況など総合的に園長が判断して緊急連絡票の緊急時引渡者に引渡す場合があります。
・災害発生時は電話がつながりにくいことを想定し、災害用伝言ダイヤルを利用して園の状況をお伝えします。年間予定でも災害伝言ダイヤルの再生訓練をします。